"とらまた動物記" 改め "とらログ"です。記事にない写真・動画はリンクからどうぞ。

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8月25日の上野動物園【1/2】

正直最近動物園の写真や動画、飼ってるセスジスズメやハエトリグサの写真など色々整理できなくなってきました。
とりあえず8月25日分の上野動物園の写真のうち半分くらいをご紹介。
8月18日にも行ったのですが、動画は豊作、写真はいまいちといったところなのでブログではスルー。

アメリカバクです。舌をべろ~んと出して鼻の周りを舐めまわしていました。
欠伸をしたりとこの日のアメリカバクは面白かったです。
アメリカバクがべろ~ん
アメリカバクがべろ~ん posted by (C)とらまた

こちらもアメリカバクです。酷い格好ですねw
暑さにまいっているのでしょうね。

アメリカバク
アメリカバク posted by (C)とらまた


下北ザルファミリーは見てて楽しいですね。
ニホンザル(下北ザル)の子供
ニホンザル(下北ザル)の子供 posted by (C)とらまた

こちらはもっと小さい子ですね。
ニホンザル(下北ザル)の子供
ニホンザル(下北ザル)の子供 posted by (C)とらまた


最近のマイブームのシロテテナガザルです。
この子はアブラゼミを捕まえて食べてました。
展示はトラと前座的な配置ですがよく見るとブラキエーションなどをしてくれるので大変楽しいです。
シロテテナガザル
シロテテナガザル posted by (C)とらまた


ニシローランドゴリラの赤ちゃんのコモモちゃんです。
一緒にいるのは多分お母さんのモモコだと思います。
最近はお父さんとの親交を深めるためにお父さんと一緒の展示時間を長くしているそうです。
ニシローランドゴリラの赤ちゃんコモモちゃん
ニシローランドゴリラの赤ちゃんコモモちゃん posted by (C)とらまた


キンエリフウキンチョウです。
どういうなのか良く分かりませんが綺麗だったのでとりあえず撮りました。
図鑑に載ってるかな・・・・・・?図鑑買うべきかなー。
キンエリフウキンチョウ
キンエリフウキンチョウ posted by (C)とらまた


こちらはペルーの国アンデスイワドリです。
これは確かオスで、メスは地味な茶色をしているみたいです。
アンデスイワドリ
アンデスイワドリ posted by (C)とらまた


コツメカワウソの食事の様子です。可愛いけど魚を食らっているときはちょっと怖い顔ですね。
ユーラシアカワウソたちは、オスのマー君はアドベンチャーワールドに帰り、ミーちゃんは歯茎の炎症で入院中です。
コツメカワウソの食事
コツメカワウソの食事 posted by (C)とらまた

そしてもう一枚。
コツメカワウソの食事
コツメカワウソの食事 posted by (C)とらまた

カワウソに関してはリンクにあるかわうそ専門サイト カワウソス(´・ω・)さんが非常に詳しいので是非ご覧下さい。

残りの写真は後日お見せしたいと思います。
実はフォト蔵にはもうアップロードしてあるのですが猛禽類シリーズです。

テーマ : 動物の写真
ジャンル : 写真

tag : 上野動物園 動物園 動物 アメリカバク アンデスイワドリ キンエリフウキンチョウ シロテテナガザル ニシローランドゴリラ ニホンザル

2010-09-12 : 動物園 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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No title
アメリカバク・・・かわいいのかかわいくないのか・・・
微妙な感じがしますが、写真を見た時
こんな顔の人を知っているような
気がしましたΣ(゚∀゚;)

キンエリフウキンチョウきれいですね!
キレイな色の鳥を見ると、
どうしてこの鳥はこの色になったのだろう?
といつも不思議に思います。
しかも雄の方が派手なのは・・・どうしてなのだろう。
人間とは逆?ですね。

コツメカワウソもかわいいなー♪
実物を見てみたいです。
2010-09-12 18:31 : noe URL : 編集
アメリカバクはぶさ可愛いの部類に入るかな?
正面から見ると分かりにくいですが、鼻が結構長いので
こういう顔の人はまぁ珍しいんじゃないかと^^

オスメスで色の違う鳥は大抵がオスの方が派手ですよね
一説には派手なのに天敵から逃れられる強いオスを選ぶ傾向からこのようになったなどという話もありますが
はっきりしたことは全く分かりません。

カワウソを展示している動物園は非常に多いので、お近くの動物園をチェックされてみては?
2010-09-13 19:46 : とらまた URL : 編集
動物園の小猿
ニホンザルの子供かわいいですね。

九州から東北まで住んでいるのに、野生のニホンザルに出会える機会はほとんど無いですね。
大抵は「野生」といわれても餌付けされていたりして。
でも猿と人間お互いのためには出会わないほうがいいと思いますが。

野生の小猿もこんな感じなのかな、と思いました。
2010-09-14 20:55 : ノート URL : 編集
幸島
>ノートさん
ニホンザルといっても北と南じゃ亜種レベルで違うらしいです。
ニホンザルと人間が出会わないという状況はなかなか難しいので、どう付き合っていくかが課題なんでしょうね。
観光客が考えなしに餌をやったり大変でしょうけど・・・

人間とほぼ関わりのないニホンザルといえば海水で芋を洗うことで有名な幸島の猿たちでしょうか?
あそこは研究所がありますがほぼ無人島ですからね。
2010-09-15 18:21 : とらまた URL : 編集
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